<   2008年 06月 ( 13 )   > この月の画像一覧
you're up
f0108347_1941285.jpg




















昨日はサカモト家結婚式、628事件!

兄貴分サカケンさま、美保子さま、おめでとうございます。

サカモト兄は、いつも背中合わせに仕事してるし、ほんとに兄貴みたいな存在。

同業者でも正直突っ込んだ部分でニュアンスが伝わることは少なかったのに、

兄は建築の(建築以外も)趣向と興味を共有できる一番身近で、刺激的な存在。

そんな兄貴のセルフビルド物件でてんぱった時、いつもお手伝いに来てくれてる美保子さん。

何度も一緒に作業させていただいたこと、思い出しました。。

すごい、めでたい!

昔、僕はなんで結婚式なんて、恥ずかしいことするんだろうと思ってたけど、

今じゃ結婚式大好きです。 今日は起きたら、顔がむくんでました。(←呑ミスギ)
[PR]
by gramdesign | 2008-06-29 20:01 | 日常メモ | Trackback | Comments(0)
daisen dasen ?
f0108347_2033878.jpg




















去年までは緑水湖で行われていた緑水祭、

今年は大山の豪円山にお引越しして大山MONDO'08と名前も変わりました。

http://www.daisen-mondo.com/index.html

初協賛なので、ウチの名前が載ってること、妙に嬉しく感じます。

音楽は、遠く忘れてたようなことを 一瞬で思い出させてくれたり、

心の持ちようを変えてくれたり、人と人を繋げてくれる不思議な力がある。

おんがくって、ほんとにすごい。 建物でも人に感動を与えたい!

http://jp.youtube.com/watch?v=nrKaMAqz-PA

↑ 大山MONDO'08にも出演されるソウルフラワーユニオンさんは、

今年の始めぐらいにNHK総合テレビ、阪神淡路大地震から13年の特集でも

取り上げられてました。 老若男女楽しめるバンドも来ます!

2008年、8月23日~24日は、大山に集結して自然と音楽を楽しむのです!
[PR]
by gramdesign | 2008-06-27 04:21 | 日常メモ | Trackback | Comments(0)
wig


ようやく公式ホームページの更新をすることができました。

明日締切りなので、たぶん今日は完徹ですが。

中島の家のスライドショーもつくってみたり、

画像編集の作業も多かったので、

息抜きに生後一ヶ月の娘に

髪の毛を生やしてみたら、

家族に爆笑されました!

f0108347_154957.jpg

[PR]
by gramdesign | 2008-06-26 14:04 | 業務メモ | Trackback | Comments(3)
warmup
f0108347_13401842.jpg

f0108347_13405169.jpg

f0108347_1341597.jpg

f0108347_13412274.jpg

f0108347_13414386.jpg

[project 011 / 淀江の家]

基礎底板の型枠を解体して立上りの型枠を組んでコンクリートを打ち、

土台の設置する基礎上端のレベルを出すため均しモルタルで調整、

屋内となる部分には防湿シートを敷き込んだ上に砕石を転圧して防湿コンクリート打ち、

中庭となる部分にはキレイな砕石を敷き、基礎工事は完了しました。


標準的な布基礎仕様ですが、基礎の立上りは低めです。

接地部分の地盤からの凍結深度、防湿コンクリート上端までの寸法確保と共に、

ガレージ部分のコンクリート勾配を考慮した最低の立上り寸法としました。


下屋の外壁高さを 仕上下地材の長さ3030mmより算出されており、

天井高さも既製品アルミサッシから割り出した経済寸法により、

2206mmを基本とするヒューマンスケールな住宅です。


中庭を中心としたプランなので、その中庭をインテリアに取り入れるためにも

地面とフロアレベルがなるべく近い方が良い。


淀江の家は、敷地が車の通りの多い国道に沿い、他の2方を中学校に囲われています。

敷地条件より、車の音を防ぐことと、プライバシーを守ることが一番優先されました。


建築の設計で一番大切なことは、設計士がクライアントと問題を共有し、

問題解決の糸口を探し解決策を纏め上げ、実現すること。

棟上の日取りが延期になったこと以外、とても順調に進んでいます。


↓ 淀江の家 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8358888/


   
[PR]
by gramdesign | 2008-06-24 13:44 | 業務日誌 | Trackback | Comments(0)
stock
野乃ちゃん(愛娘)が産まれてから、

早くも一ヶ月が経ちました!

元気みたいだし、めでたいです。


里帰り出産のため、

現在一人暮らしです。

割とキレイに生活しますが、

やたら購入書籍が増えてます。


本日購入書籍は、専門書3冊。

本の一番の目的は、知識のストックのために購入します。

なので、この3冊は本屋さんで目を通してからの購入。


f0108347_0304466.jpg















書籍名: 藤森照信建築
著者名: 藤森照信・著/増田彰久・写真
発行所: TOTO出版


最近、自由ってなにかと考えなきゃいけない機会があったので、

僕がとっても自由に見える設計をする人の本。


居酒屋の看板を作るために、

OSB合板を激安ジグゾーでカットて

塗装で仕上げたサカケン兄貴も

かなりの自由人ですが、

藤森照信センセは、度を越して自由です。

ちょっと前までジブリみたいで嫌だなって

思ってたけど今はすごいと思います。

住宅のてっぺんに木を植えてみたり、

屋根でニラ育てたり、木が屋根を貫通させたり。

じっくりお勉強させていただきます。

富益の家の設計にも役立ちそう。


f0108347_031941.jpg












書籍名: 建築プレゼンの掟
著者名: 高橋正明 編著
発行所: 彰国社


本の題名とおり、建築家のプレゼンについての本です。

建築会のアイドル的存在(←勝手に思ってるだけですが)

永山裕子センセの LUIS VUITTON 大阪ヒルトンプラザ店 の

コンペを勝ち取るまでのお話や、

青木淳センセ(神)のプレゼンと設計のスタディーのお話、

コイツは家に持って帰って線引きながら復習が必要と思われたので購入。

若手の場合は、コンペなんかでプレゼンブックつくるとか、普通になってるみたいですね。


f0108347_0301273.jpg















書籍名: ディテール 177 木構造の住まい 小屋組と軸組のディテール
発行所: 彰国社


ディテールは、久々の購入。

新関謙一郎センセ(神)の、四物件についてディテールが掲載されていたので購入。

中島の家では、1/1の原寸図描いてディテール相当こだわりました。

建築において空間の質を決めているのは、素材そのものというより、

それらの配置と扱い方、つまりジョイントのディテール、

特に開口部のディテールが担う役割がとても大きいです。

意識的に操作されたディテールは、映画や音楽と一緒で、

建築の良し悪しを大きく左右します。

そのディテールにおいて、僕にとって新関センセは神の域なのです。


そんな3冊ですが、明日か明後日には、

近場で売ってないもの含め、2冊が東京の建築専門店南洋堂さんから届きます。



[project 014 / (仮)Y医院増築計画]

透析機械の制約について取り扱いを検討しています。

大概、透析室はだだっ広い空間で、

ベットがリニア(直線的)に並べられています。

透析を受ける患者さんは長い時間をそこで過ごされる。

コイツは、患者という立場をすくいあげた

空間にしなければと考えるのですが、

リニアな配列となるのは透析機械の構造上の問題で、

意図的にそれを操作するのは難しい。

突破口を見つけるために、

幾何学のデータファイルを開いてみるのです。


↓ (仮)Y医院増築計画 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8358888/
[PR]
by gramdesign | 2008-06-20 00:31 | 業務日誌 | Trackback | Comments(5)
normalization
新建築をやたら読み返していたら、JIA次期会長、出江寛先生の、

「社会から認知される建築設計へ」という巻頭インタヴューに、大変共感させられてしまいました。


建築設計の業界が置かれている状況と、

JIA会長立候補に込められた思いが切々と語られています。

まず、設計事務所の業務環境についてですが、

建築は社会の基盤をつくる重要な要素であるにも関わらず、

建築の設計・監理を業務とする、設計事務所では、

若い所員が安い給料も厭わず徹夜を重ねて働いている。

理由は簡単で、彼らが建築が好きで、熱意を持っているからですが、

正直、コレに甘えてアトリエ系の設計事務所が維持されているという部分もある。

設計事務所の悪い労働条件を敬遠して、

ゼネコンやハウスメーカーに就職してしまう、優秀な人材も多い。


戦後、GHQのマッカーサー元帥が、

日本でも欧米のように設計と施工を分離するよう命じましたが、

大工さんが住宅を建てる伝統があった日本では、

戦後復興のため急ピッチで主に住宅の供給が必要であった状況も合わさり、

専兼分業は実現しませんでした。


欧米では設計と、施工を兼業する施工会社はほとんどないそうです。

そこを兼業しないことで、第三者として建築の監理という業務が可能になるわけですが、

日本のゼネコンは設計と施工を分離しているため不可能です。


また、設計と施工を兼業する

ゼネコンや、ハウスメーカーの営業担当は、

仕事の取り合いがあると設計料をタダで交渉するという

日本の建築業界で最も悪しき風習が定着してしまっている。


あらゆることに対して透明化が叫ばれる時代に、

民間の建築に関わる予算は、何処までが施工費か設計費か判断できず、

どんぶり勘定で判断されている比率が極めて大きいのです。


大半、ハウスメーカーの住宅に施主が支払っている費用のうち、

大きな金額が、宣伝費と営業の人件費に費やされ、設計にかかる費用が圧迫されて、

自社での設計費を捻出するのが難しくなると他社へ下請けに出し、さらに下へ設計を任せる。

そんな環境でよい設計が出来るはずもありません。


耐震偽造の様な事件が起きる原因の一つとも言えるでしょう。

あの様な事件が起これば、困るのは一般消費者ですが、

このような環境をつくっていたのは、

設計料の有償化を法制化していない国にも責任がある。


知的生産というものにお金を払うという頭を持たない

国民にも多大な責任がある筈です。


はっきり言ってこんな状況では、

前総理大臣の提唱していた

「美しい国」なんて実現しようがないし、

住宅街の町並みがプレハブだらけで、

いくら景観法やら、条例をつくろうが、

街路樹を植えようが、決して伝統的な町並みが

持っていた重みや味わいは取り戻すことは出来ません。


出江氏は、2年間のJIA会長任期の間に、

設計・監理報酬の法制化に向けて、

各メディアで建築業界の現状と

設計・監理報酬の有償化を訴え、

設計監理の有償化を訴え他団体と一丸となって、

専業兼業の枠を超えた業務改善へ取り組まれるそうです。


消費者はもちろん、設計事務所、ゼネコン、ハウスメーカー、

全てが幸せになれる状況をつくらねばならないと言われてます。

(↑この発言は神です。)


建設業では、多くの場合、定価表示に全く意味がありません。

歪みは非常に大きいし、談合が日常的に行われ、時にはダンピングも行われる。

正直に業務を行っている人間に平気で文句を言ってくる社長さんも居ます。


現状を一言で言うなら、「ファック」です。 完全に舐めてます。

バブルもなんも知りませんが、新しい世代はちょっと考え方が違ってきてると思います。


   
[PR]
by gramdesign | 2008-06-19 02:41 | 業務メモ | Trackback | Comments(2)
skip rope
f0108347_052782.jpg
















縄跳び部に入部しました!

フラフープしてる人もいますが。

妙に縄跳び楽しいです。

本日、3日目。

久しぶりに体重計乗ったら、

2kg落ちてました。

体内年齢計ったら、16歳。

多分コレは、体重計がオカシイです。

いつもは、体内年齢17歳なので、一歳若返りました。


[project 015 / 富益の家]

何度か、家を建てるか、

建てないかなど相談を受けていた

友人がどうやらその気になりました。


昨日、現場を案内し、

購入を勧められていた中古住宅を見た後、

息子のしんたん(進之介くん2歳)を連れて海で遊んで、

奥様の実家にお邪魔し、夕飯をご馳走に。


子供が出来てから、小さな子供を見る目が変わって、

妙にかわいく感じれるし、一緒に遊ぼうとも思える。

しんたんとは、かなりシンクロ率高めでした。


住宅の方は、一言で言うと木のオウチが欲しいということ。

ココで、単に木造で内外装が木のオウチをつくるのは稚拙。

そのニュアンスを感覚的に読み取り(読み替え)、

広げられた発想を更に集約してから、

やっと提案するという流れになります。


まわりくどい様でも

こういう過程がないと、

クライアントも本当の意味で

満足の出来るものにはならない気がしてます。
[PR]
by gramdesign | 2008-06-13 00:40 | 業務日誌 | Trackback | Comments(0)
basement
f0108347_15526.jpg















[project 011 / 淀江の家]

敷地の地耐力が強く、

若干の高低差があるため、

淀江の家では布基礎を選定しています。


布基礎の地耐力を受ける部分の

型枠が組み上がり、

鉄筋が配置されたため、

型枠の幅、鉄筋のピッチ

(間隔)を検査しました。


丁寧に施工されてますが、

数箇所手直しをしていただき、

明日、コンクリートの打設します。


↓ 淀江の家 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8320199/



[project 014 / (仮)Y医院増築計画]

久しぶりに医院建築(特殊建築物)のお仕事ということで、

関連法規のおさらいも兼ね、手持ちの法規関連の書籍、

新たに消防法、建築確認申請関係の書籍を購入し目を通しました。


病院、診療所、助産所などの、医院建築には、

建築基準法の他にも、消防法、

医療法を中心に多くの法律が適用され、

2000㎡以上の建物については、ハートビル法、

エネルギーの使用合理化に関する法律等の適応もあります。


ハートビル法の適応は恐らくありませんが、

「福祉のまちづくり条例」でバリアフリー化の

整備項目がチェックされるなど、

4号建築物の住宅などと比べると、

申請の機会も、確認申請関係の記載事項も多いのです。

いよいよ、具体的に増築部分のゾーニングを検討していく段階。


↓ (仮)Y医院増築計画 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8335532/
[PR]
by gramdesign | 2008-06-12 01:44 | 業務日誌 | Trackback | Comments(0)
meditate
f0108347_1553594.jpg















[project 014 / (仮)Y医院増築計画]

現状模型を製作しました。

ドラフティングテープで仮留めだらけですが。

増築部分を計画してからフィックスして行きます。


以前、グラフィックのお仕事をしている友人に、

どのようなプロセスで設計するのか問われたことがありました。


建物は、基本的に内部とそれを囲う外部を持つ立体的な工作物です。

図面と呼ばれるものは、それから水平や直角に切断したもの。


図面で寸法を抑えたり、材料を指定したり、

施工金額の管理も勿論大切ですが、

建築を考える上で、模型をつくる行為は

設計において最も重要なプロセスだと思います。


既存を模型で起こすことで、だいぶ現状把握が進みました。

当たり前に考えると、駐車場の確保が難しいです。

頭を捻るのです!


↓ (仮)Y医院増築計画 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8304230/
[PR]
by gramdesign | 2008-06-09 15:53 | 業務日誌 | Trackback | Comments(2)
retardation
f0108347_2145443.jpg















[project 011 / 淀江の家]

基礎の型枠の写真。

ざらざらの質感がたまらないです。


建築は基本的に受注生産であり、

多くの人間が関わってつくるもの。

現在の社会では、

石油燃料からつくられる

化学製品と接着剤のいわゆる

新建材を全く用いずに安価に

建築をつくるのはとても難しいです。


特に住宅産業においては、

人間の五感のうち

最も認識しやすい視覚だけに

重点をおいたイミテーション(模倣品)で、

ただ流通における経済性、

施工の安易さのみに重点をおいた、

提供する側が主体の非常に安易な商品(?)がほとんどです。


イミテーションで切り貼りされた貧相で、

妙に質感が悪い巨大産業廃棄物を量産する産業。


そんな現状に反感を持って

仕事をされてる方もおられますが、

全体で見れば建設業は

根本に考えることを辞めてつくり続けた

どうしようもなく白痴化の進んだ業界だと思います。


写真の型枠も石油燃料の接着剤を用い、

プレスされた合板がつかわれてますが、

見ての通り何度も使用されているため

コンクリートがこびりついて、

イミテーションとは対極。

リアルに質感を持って積み上げられていました。


これらが組まれたものの中に

鉄筋を組みコンクリートを流して

基礎が出来ます。


↓ 淀江の家 前回の現場日誌

http://gramdesign.exblog.jp/8304230/
[PR]
by gramdesign | 2008-06-07 21:53 | 業務日誌 | Trackback | Comments(2)



鳥取県の米子市という地方都市で建築を生業としております。
by gramdesign
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
カテゴリ
プロフィール
住宅相談
業務日誌
業務メモ
日常メモ
以前の記事
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
最新のコメント
>やまんねさま。 父ち..
by gramdesign at 22:14
グレイトジョブでした!あ..
by やまんね at 19:00
ハシモトさま、コメントあ..
by gramdesign at 17:09
木村先生!「建築知識」掲..
by ハシモト at 15:07
ありがとうございます! ..
by gramdesign at 05:57
土地の件、気になってまし..
by H at 19:25
いいじゃろwW
by gramdesign at 19:19
ぬりかべいいな~。
by タニモト at 14:09
出来たらイイナ! ww
by gramdesign at 18:01
今はどっこも予算が厳しい..
by タニモト at 21:57
LINK
画像一覧